受託 → プロダクトの転換、私自身も経験あります。一番のポイントは「半端にやらない」こと。 判断基準: - 受託売上の30%以上をプロダクト開発に投下できる体力があるか - プロダクトのドメイン仮説が「自社で困ってる」か「顧客で困ってる」を1つ以上持ってるか - 1年は売上ゼロを覚悟できる資金繰りか 中途半端に両立すると、人材が消耗してプロダクトの完成が遅れ、受託の品質も下がります。やるなら専任チームを切り離して、責任者にコミット権限を持たせる。「片手間でプロダクト」が一番失敗しやすいパターンでした。
その悩み、業界のFB会みたいな場で聞くと、似た経験ある経営者が多くて参考になりますよ。コミュニティ活用も選択肢です。
補足です。この辺りの意思決定はメンタル的にも重いので、信頼できるメンターやコーチに伴走してもらうのは投資価値あると思います。月1回でも視点が増えると、迷いが減ります。
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