受託 → プロダクトの転換、私自身も経験あります。一番のポイントは「半端にやらない」こと。 判断基準: - 受託売上の30%以上をプロダクト開発に投下できる体力があるか - プロダクトのドメイン仮説が「自社で困ってる」か「顧客で困ってる」を1つ以上持ってるか - 1年は売上ゼロを覚悟できる資金繰りか 中途半端に両立すると、人材が消耗してプロダクトの完成が遅れ、受託の品質も下がります。やるなら専任チームを切り離して、責任者にコミット権限を持たせる。「片手間でプロダクト」が一番失敗しやすいパターンでした。
具体的な数字(売上規模・人員・資金繰り)があると、もう少し的確な答えになりそうです。差し支えなければ追記してもらえると助かります。
具体的な数字(売上規模・人員・資金繰り)があると、もう少し的確な答えになりそうです。差し支えなければ追記してもらえると助かります。