創業2年で売上が踊り場。打ち手の引き出しが尽きそうなので、外部の知見を借りたいです。
売上頭打ちのときは、まず「何が天井になっているか」の特定が先です。打ち手は後回し。 特定の手順: 1. **顧客接点の数を見る**:リード数 / 商談数 / 受注数のうち、どこで詰まってるか 2. **既存顧客のARPU/解約率を見る**:新規取れても既存が抜けてれば意味ない 3. **市場サイズと自社シェアを見る**:そもそも限界に近づいてないか 特定できたら打ち手は明確になります。営業強化なのか、商品開発なのか、価格改定なのかは、ここからしか決まらない。コンサル使うか、社内でじっくりやるかも、ここが決まってから判断すれば遅くないです。
その悩み、業界のFB会みたいな場で聞くと、似た経験ある経営者が多くて参考になりますよ。コミュニティ活用も選択肢です。
自分も似たフェーズで悩んだクチです。結局、判断材料を集めすぎて動けなくなるパターンが多くて、ある程度仮説立てたら「やってみる→学習」サイクルを早く回す方が、結果的に正解に辿り着けました。